昨日、中国輸入で
月商1000万円作る方法について
解説しました。

本日は、普通の転売と、
どこが違うのかについて
お伝えしたいと思います。

まず、普通の転売です。

普通の転売は、商品に知名度があり、
価格差のある商品を買ってくれば、
誰でも利益を出せます。

誰でも利益を出すことが出来ますので、
ライバルが増えると価格競争が起きます。

これは、中国から仕入れても
欧米で仕入れても国内で仕入れても同じです。

誰でも真似して仕入れできるものなら、
いつか誰かに真似されて価格競争が起きます。

新品転売で稼げなくなるのは、
これが理由です。

もちろんライバルに気づかれなければ、
永久に売り続けることが出来ます。

これが私や私の生徒が実践している、
新品転売です。

でも、私の生徒が増えると、
いつかは頭打ちになると思います。

(まだ大丈夫ですが、、、)

中国でOEM商品やODM商品を作って販売する転売は、
ライバルが増えることがほぼないです。

というのも普通の転売よりも手間がかかるからです。

さらに言うと1から商品を作りますので、
最初は全く儲からないです。

また商品を売れるようにするためには、
最低でも一ヶ月かかり、間違ったやり方をすると
仕入れた商品が永久に売れません。

友達が自己流で仕入れた商品は、
3ヶ月経過してますが全く売れてません。

なので、売れない商品は誰にも真似されません(笑)

でも売れる様になると真似されます。

しかし、商品ページが個別のページなので、
同じような商品が出品されても全く影響ないです。

これは、同じ商品であっても改良が加えていたり、
ロゴが違うだけで別の商品を認識されるためです。

ということで、普通の転売で、真似されるのが嫌で
永久にリサーチするのも嫌な場合は、
OEM、ODMを行うのが良いです。

まず最初に行うのは、リサーチです。

リサーチするのは、Amazonで
ランキング1位から20位の商品です。

上位の商品を真似ることで商品が売れやすくなります。

やり方は簡単です。

まずは、自分の興味のあるジャンルを選択します。

でもそう言われても困ると思うので、
仕入れる場所で決めると良いです。

義烏(イーウー)で仕入れるなら小物や雑貨が良いです。
広州(コウシュウ)で仕入れるならアパレル、
深セン(シンセン)で仕入れるなら電化製品です。

私は義烏から仕入れしますので、財布を選択しました。

特に財布が好きというわけではないですが、
今使っている財布は、考えて決めて購入しました。

使っている財布は、ポールスミスの長サイフです。

毎日使っているので財布の
使い易さ使いづらさを良く知っています。

財布のリサーチは、
Amazonランキング1位から20位の商品を見て、
真似る財布を決めました。

次に行うことは、同じ商品をアリババで見つけることです。

よくある中国輸入ノウハウは、
タオバオで見つけるというものですが、
タオバオは小売なので、
工場が集まっているアリババを見ます。

実際、私はタオバオで見つける中国入転売は挫折してます。
安い商品をちまちま見つけたり一ヶ月で1万円儲かる商品を
100個見つけるのがめんどくさかったからです。

なので、タオバオはすっ飛ばして、アリババで探します。

ちなみにですが、私が実践しているノウハウは、
昔からタオバオで仕入れるというノウハウではないです。

最初からOEM、ODMを推奨している
2年前で年商7億円の先生のノウハウです。

この先生のノウハウは、ゼロから初めて半年で
月商300万円にするノウハウなので信頼できます。

教えた生徒も月商1000万円とすごいです。

さて、話を元に戻し、
最初に財布という日本語を中国語に変換します。

そして、アリババで検索します。

これからリサーチの話になりますが、
ちょっと長くなってしまったので続きは明日書きます。

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